JUNONKOALA - MARCH OF JUNONKOALA [CD] BRIKICK HYPE (2011)

2,200円(税200円)

商品の説明

TAK THE CODONAのレーベルからFUNKYかつFREAKYなFLOWを持つ"コアラ"!JUNONKOALAがリリース!アルバムの大半を今、シーン最注目のDOWN NORTH CAMPからQXがPRODUCE!1998年、群馬高崎のhalftime recordsにて当時店長として勤めていたEELMANに出会いキャリアをスタートする。2002年に上京し活動の場を広げ、池袋、渋谷と首都圏に活動拠点を置きつつも、地元群馬でも定期的にLiveしskillを磨く。今までに国内外の多くのアーティストと共演をする。2007 年、自身で企画したRAWKUS RECORDS音源のみのMIXCD「RAWKUS MIX SHOW」(MONJUからISSUGIがFREESTYLE、仙人掌とMR.PUGがSHOUTで参加、収録したTAKASAKI REMENBERにて「高崎RAPJUNKYの称号はお前に渡した」というEELMANからのSHOUTが話題になった)をstreetshop onlyでrelease。またMANTLEの自主盤「MADCD」(スキモノをうねらし、売り切れ続出。vol.8まで出ている)の4、7に参加。2007年に池袋の老舗bedにて自らオーガナイズするparty「POPCORN」を立ち上げる。MONJUやROCKA-SEN、ONE-LAW、DEFLO(SD JUNKSTA)などがレギュラー出演していた(現在は終了)。

2011年、満を持してtak the codonaが主宰するindependent hiphop label「BRIKICK HYPE WORKS」から1st album「MARCH OF JUNONKOALA」を正規rereaseする。本作は自身のここ数年での楽曲を収録し、beatの上をfunkyに、荒く、freekyに、また時に優しく、大きなbressの後に様々な表情と独特の間、リズム解釈と共に言葉を吐き出す。funkyなbeatや、smokyなbeat、mellowなbeatと、様々なbeatをのりこなす様は自由なhiphopを表現するアメリカ西海岸undergroundのmcのようだ。本作の援護射撃にはlabelオーナーのtak the codonaがfeaturing、track提供、jecketdesignにて参加。また今話題沸騰のcrew「DOWN NORTH CAMP」からQXがalbumの大半をproduce。地元群馬からはDNA、OFFWHYTE(GARAPAGOS4)をFEATURINGした12inch singleが話題の世界水準の覆面beatmaker「MANTLE」そして2008年にCanada「GRANMA MUSIC」のコンピレーションalbum参加が話題になった事が記憶に新しい上州暗黒の煙「DIXIONAREEDS」からYARMA、 ORIZO (先日リリースされたMANTLEの12inchでもDIXIONAREEDSとして参加)。またalbum release後は自身のEPの制作。続き、YARMA、ORIZOとのユニット「BOOTCHILLIN」でのEPをrelease予定。またTAK THE CODONAの3rd albumやASAHIの1st albumへ客演予定。JUNONKOALAのMARCHはまだ始まったばかり。日々更新。日々行進。皆の心の平和を願い、群馬safariparkからhonkey tonky crazy!



TRACK LIST :
1. March of Junonkoala
2. Make
3. Walk Don't Run
4. Paper Chase (feat. Tak The Codona)
5. Takasaki Remenber
6. Mike Jonnson / Bootchillin Mix (feat. Yarma from Dixionareeds)
7. Spinman VS Greenman (Brikick Hype Remix)
8. XXX-Fine
9. Approach
10. Yellow Shine
11. Flowers

Beat By
1,3,8,9,10,11, by Qx (from Down North Camp)
2,6, by Orizo (from Dixionareeds)
4,7, by Tak The Codona
5, by Mantle (Mad13)


その他の詳細情報

販売価格 2,200円(税200円)
型番 CD_JU033
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