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ARTIST : V.A TITLE : コラボ力学 VOL.1 FORMAT : CD LABEL : YANASE PRODUCTIONS RELEASED : 2010 CREDITS : produced by ORDER : CD : ORDER ![]() |
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| REVIEW : SEEDA、あるま、熊井吾郎と、今注目の海外アーティストがコラボした驚愕企画、題して「コラボ力学」シリーズ第1弾!!! 完全限定500枚プレスの激ヤバ盤!!!いま本当に注目すべき国内外のネクスト・ジェネレーションをフィーチャーし、国境を越えたスペシャルコラボレーション楽曲を収録した500枚プレスの超限定CDシングル!!毎月リリースとなる本シリーズの第1弾のコラボは「SEEDA x Night Prowl Mike Gao」、「あるま x Alf Alpha」、「熊井吾郎 x Theo」!! 各々のオリジナリティーがぶつかり合い生まれた2010年代のクラシックがここに誕生!! 01 : Low End Theoryでも活動しているLAの新鋭ビートメイカー、 Night Prowl Mike GaoとSEEDAのコラボ!!Mike GaoがSEEDAのあらゆる楽曲を聴き込み、SEEDAのために書き下ろした入魂のビートを制作。そのDOPE極まりないビート上で、 SEEDAが超絶的にスキルフルでイルなフロウを披露する激ヤバSHIT!!正直、こんなDOPEな曲は今まで聴いたことがない!!ってくらいヤバいです!!しかもリリックは すべて英語 !! 02 : Alf Alphaが自身の楽曲の中でも特に気に入っ ているというオールドスクール/エレクトロ風のビートと、あるまのリズミカルでパーカッシブなフロウ、そしてポジティブなリリックががっちりハマったファンキー・チューン!!Alf Alphaのタイトなコスリもヤバい!! 03 : Kanye WestやLupe Fiascoの流 れを汲むUSの新世代ラッパー、 Theoの代表曲である「Sweetest Language」を熊井吾郎がリミックス!!USではインディーヒットを記録した「Sweetest Language」ですが、 ぶっちゃけリミックスの方が100倍良い!!Theoのメロディアスなフロウをより一層引き 立てるメロディ・ライン、サウス風ビートをライトにアレンジした絶妙なビート・セ ンス、そして高揚感を煽る展開などなど、KREVAのNEWアルバム「心臓」でも披露した 完全にネクスト・レベルなトラックメイクが炸裂した極上リミックス!! TRACK LIST : 1. SEEDA x Night Prowl Mike Gao / Babylon Childe 2. あるま x Alf Alpha / Newtral Maind 3. 熊井吾郎 x Theo / Sweetest Language Remix 4. SEEDA x Night Prowl Mike Gao / Babylon Child Inst 5. あるま x Alf Alpha / Newtral Maind Inst 6. 熊井吾郎 x Theo / Sweetest Language Remix Inst PROFILE : ■ Night Prowl Mike Gao LAを拠点に活動する24歳のビートメイカー。10代の頃はLiving Legends周辺のラッパーにビートを提供していたが、自身の音楽性の変化によりインストゥルメンタル/ダウンビート中心のスタイルへシフト。メロウなチルアウト系トラックからドープでヘヴィーなブレイクス、スモーカーズ・デライトなダブまで変幻自在のスタイルが持ち味。Flying Lotusを筆頭とするLAビート・ジェネレーションの中でも最も多彩な音楽性を備え、M.I.A.のプロデュースなどで有名なDiploや、Low End Theoryの中心人物、Ras Gもその才能を絶賛。緻密に構築されていながらも荒々しくエモーショナルなビートは圧倒的な存在感を放ち、「MCバトルのビートメイカー版」であるビート・バトルの優勝でもその実力を証明した。コンピューター・ミュージックの先鋭性とヒップホップの肉体的グルーヴを併せ持つ新世代のビート・マエストロ。 ■ Alf Alpha LA在住のDJ/プロデューサー。少年時代はスケートボードとパンクロックに明け暮れるも、15歳でヒップホップ・カルチャーの洗礼を受け、ブレイクダンス、DJ、そしてトラック制作をほぼ同時に始める。ヒップホップ、パンク、ジャズ、ファンク、ソウル、ディスコ、ハウス、エレクトロなど、多種多様な音楽を吸収した彼のビートはいつもファンキーでユーモラス、そしてポジティブ・バイブスで溢れている。 2008年には、世界中のトップ・アーティストが出演するアメリカ最大級のミュージック・フェスティバル「Coachella Valley Music and Arts Festival」が認定する年間BEST DJに選出されるなど、DJとしての評価も非常に高い。2009年2月に、ファースト・アルバム「Jump Wildly About」を日本限定でリリース。 ■ Theo 歌心のあるメロディアスなフロウと巧みな言葉選び、そして圧倒的な「ラップの上手さ」が際立つUSの新世代ラッパー。2008年に発表したミックステープ「The Birth」で一躍注目を集め、その後は新世代ラッパーの代表格であるSkyzooやU-N-I、同じく新世代R&BシンガーのJesse Boykins IIIらと共に楽曲を制作するなど着実にキャリアとプロップスを積み上げる。あらゆるタイプのトラックを乗りこなす守備範囲の広さは数々のフリースタイル音源で実証済み。 |
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